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生命保険協会 2018年度「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」のご案内
 生命保険協会(会長:橋本雅博 住友生命保険社長様)では、社会貢献活動の一環として、「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」を展開しています。
 この活動は、国家的課題である待機児童問題の解消へ貢献することを目的に、保育所・放課後児童クラブの受け皿の拡大や質の向上の取組みに対し、総額を最大1,400万円とした資金助成を行うものです。
 つきましては、5月16日より助成を希望する保育所・放課後児童クラブからの応募受付を開始されてますので、お知らせします。

■助成対象・助成金額
(1)休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
 【1施設当たり上限額35万円(助成金総額 最大700万円)】

(2)放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
 【1施設当たり上限額20万円(助成金総額 最大700万円)】

※社会福祉法人等の法人格を有している事業者が対象です。
※詳細は、生命保険協会ホームページをご参照ください。
 http://www.seiho.or.jp

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問い合せ先  和歌山県社会福祉協議会 (この団体の他の情報をみる。)
 TEL:073-435-5224  FAX:073-435-5226
 メール:enomoto@wakayamakenshakyo.or.jp
情報提供者  和歌山県社会福祉協議会 (この団体の他の情報をみる。)
 TEL:073-435-5222  FAX:073-435-5226
 メール:washakyo@wakayamakenshakyo.or.jp
 ホームページ:http://www.wakayamakenshakyo.or.jp

このページの最終更新日: 2018年05月19日